欅坂46センター平手友梨奈は紅白で怪我をしていた!?全治1ヵ月で握手会が中止

ABOUTこの記事をかいた人

イクミヤ

1987年2月生まれ。大阪在住。 このブログは2017年5月から雑記ブログを運営、おもしろい、役立つ記事をポリシーに書いています。フォローして頂ければ幸いです。

スポンサーリンク

欅坂46のてちが全治1ヵ月の怪我を負ったと日刊スポーツが報じています。内容は以下の通り。

欅坂46の平手友梨奈(16)が、右腕の上腕三頭筋損傷のけがを負っていたことが13日、分かった。グループの公式サイトで発表された。全治1カ月との診断を受けたという。

 サイトでは「平手友梨奈に関しまして、右腕の痛みを訴え、上腕三頭筋損傷で全治1カ月のけがと診断されました」と発表。「日本武道館公演への出演に向けて治療を続けて参りましたが、万全のパフォーマンスが困難だと判断いたしました」とした。

 欅坂46は31日と2月1日に東京・日本武道館で単独コンサートを開催予定だったが、運営で協議した結果、2日間とも、関連グループけやき坂46(ひらがなけやき)の単独公演に振り替えるという。けやき坂46は30日に同所での公演も発表済みで、都合3日連続でコンサートを開催することとなる。

 平手は8日と13日の握手会イベントを欠席していた。14日に名古屋市内で開催される握手会も欠席することが発表されている。

引用元:https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801130000678.html

平手友梨奈が怪我をした原因

平手友梨奈は2017年12月31日出演した「第68回紅白歌合戦」で怪我をした可能性が高いのでは!?とツイッターで話題になっています。

問題のシーンは「不協和音」で平手友梨奈が倒れ込む演出ですが普段よりも激しく倒れ込んだのが原因かもしれません。

憑依型と言われている彼女は紅白という大舞台で入り込み過ぎたのではないでしょうか?

ファンからは心配する人が多い。

https://twitter.com/twitter/statuses/952182090891579392

平手友梨奈は痛みに耐えていた?

紅白で過呼吸と報じられていたのは腕の痛みに耐えていたのでは?という声が上がっています。たしかに画像を見ると腕を抑えているように見えます。

平手友梨奈が負った上腕三頭筋損傷とは?

上腕三頭筋は人間の上肢にあり、腕を伸ばした時に浮き出る筋肉で三頭という名前の通り長頭、内側頭、外側頭にわかれている。

上腕三頭筋は腕を伸ばす筋肉なので、腕を曲げる上腕二頭筋は真逆の動きをする筋肉です。

まず、上腕三頭筋の負傷で上げられる症状は”断裂”です。言い換えると”肉離れ”とも言います。断裂は筋肉に無理な負荷が起きたときに起こる怪我で珍しくはないが、その他に断裂する原因があります。

筋肉が冷えていたり疲れが溜まっているときに起こりやすい。

完治しないままでは筋繊維がちぎれやすくなり治りが遅くなるので、十分な休暇が必要とされます。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です