<週刊文春>小室哲哉、KEIKOと別居していた。嘘まみれの不倫会見を親族が暴く!

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2018年1月19日に不倫騒動の会見を開いた小室哲哉さんですが

週刊文春によると「嘘まみれの会見」だったことが発覚しました。

どのような嘘をついていたのでしょうか?

小室哲哉はKEIKOの介護をしていなかった

会見ではKEIKOさんの「介護に疲れた」と話して世間には献身的な夫のイメージを与えていましたが

KEIKOさんの親族によると「彼は介護らしいことをしていない」と怒りをあらわにしているのです。

「小学4年生の漢字ドリルを楽しそうにやっている」「コミュニケーションが日に日にできなくなっている」など言っていますが、これも5年前のことと親族が反論しています。

あたかも介護をしている様な発言はすべて嘘でした。

小室哲哉はKEIKOと別居している

会見では「(KEIKOの)目を見て、しっかり話をしていきたい」と話していましたが、その後からKEIKOさんには一切会っていません。

「目見てしっかり話していきたい」と語っていたのに別居中とはなかなかゲスい話です。

KEIKOの親族が暴露したタイミングについて

KEIKOさんは故郷の大分で家族と暮らしていますが、なぜ会見の時に反論しなかったのでしょうか?

個人的な推測になりますが、あの会見は釈明しなければいけない立場にもかかわらず、釈明という趣旨からかけ離れたものでした。

KEIKOさんの症状が回復していない時期の話を現在進行形で語っていたのですから、世間から同情を惹く目的のような会見に感じました。

「KEIKOの介護が精神的に辛くて…」とアピールした結果、同情を得あられた会見だったといえます。

このタイミングでの反論はバッシングの対象になると考えたのではないでしょうか。

そこで「TETUYA KOMURO ARCHIVES」を出す6月27日のタイミングで暴露した可能性が高い。

この「TETUYA KOMURO ARCHIVES」は小室哲哉さんの過去作を100曲収録した集大成とも言える作品です。

今回は批判を避けれそうにもありません。

既にネット上では批判の声が相次いでいるようです。

  • マジかよ最低だな…(#・∀・)
  • これが本当だったら、最悪やんけ
  • 介護に疲れたから癒しが必要 (不倫の件)とか、小室哲哉に関してはなぜか擁護が多くて、介護?って、介護士さんも看護師さんも家族もいるんじゃないの?お金もあるし。しかも介護疲れだから浮気がありになるのもおかしいと思ってたんやけど、そこへきて「やっぱり」て。 でも擁護する人はするよなぁ
  • 小室哲哉は自分の不倫をKEIKOのせいにしてを語ったんだな。マジで最低な野郎だ

なぜ小室哲哉は嘘をついたのか?

完全に自分を守るための嘘です。

あの会見は支離滅裂になるからと、事前に用意した文章を読み上げて行われた用意周到に準備された会見です。

KEIKOさんの状態が報道されていなかったこともあって、事実を知っているのは小室哲哉さんと親族しかいませんでした。

過去のKEIKOさんの症状を織り交ぜながら、論点をずらしています。

その結果として自身も病気を患う事になって、そこに現れた看護師から精神的に助けられたという流れですが、自身が批判されにくい流れを作りだしています。

極めつけは「音楽活動を引退する」と発表して、不倫疑惑の話をそらします。

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自分に批判が集まらないようにした会見と言えます。

<週刊文春>小室哲哉の元記事

音楽プロデューサー・小室哲哉(59)が、女性看護師A子さんとの不倫疑惑を報じた「週刊文春」記事を受けて会見を開いたのは今年の1月19日。2011年に妻のKEIKO(45)がくも膜下出血で倒れて以降、介護のストレスの中でA子さんが精神的な支えになったが男女関係はない、と釈明した小室。そして「私の罪の償い」として自発的な音楽活動からの引退を表明したのだ。

会見では「(KEIKOの)目を見て、しっかり話をしていきたい」と語った小室だが、その後、妻とは一度も会っていない。夫妻はいま事実上別居状態で、KEIKOは故郷の大分で家族と暮らしている。KEIKOの親族が怒りを込めて口を開いた。

「会見には唖然としました。少なくとも、桂子(KEIKOの本名)に関する彼(小室)の話はほとんど嘘。桂子のサポートに疲れたと言っていますが、彼は介護らしいことは何もしていませんし、そもそも今の彼女は要介護者ではない。なぜあそこまで、自分の妻のプライバシーや名誉にかかわることを、あしざまに言わなくてはならないのでしょうか」

KEIKOと親しい地元の知人がいう。

「小室さんは、会見で桂子は『今は小学4年生くらいの漢字のドリルとかが楽しいみたいです』『コミュニケーションが日に日にできなくなっている』などと言っていましたが、桂子が漢字ドリルをやったのは5年以上前の話です。なぜ小室さんは、昔の桂子の姿ばかり語るのでしょうか」

 また、地元の音楽関係者によれば、「KEIKOが音楽に興味がなくなってしまった」という小室の言葉に反し、KEIKOは仲間内でよくカラオケボックスに行っているという。

「週刊文春」には、知人から提供されたKEIKOの近影と共に、本人の「ファンへのメッセージ」が寄せられた。

 看護師A子さんとの関係を含めた小室の近況など、詳細は7月5日(木)発売の「週刊文春」で報じる。また、「週刊文春デジタル」では、KEIKOの複数の近影のほか、小室への直撃取材の模様を収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

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