目玉の親父は超絶イケメンだった!?完全にドラゴンボール化していた神回!

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毎週日曜9時から放送されている「ゲゲゲの鬼太郎」がツイッターで話題になっています。

「目玉の親父」といえば眼球に体がついた妖怪を想像するのではないでしょうか?

なぜ、話題になっているかというと、かなりの「イケメン」だったからです。

目玉だけなのにイケメン!?と思った方も多いと思いますが、放送内容を確認してみるとたしかに「イケメン」でした!

なので、今回は「目玉の親父」について紹介していきます。

目玉の親父の正体は誰?

地上を支配していた幽霊族の生き残りで、鬼太郎が生まれる前に「溶ける病」を患ってしまいます。

そして、包帯でグルグルに巻かれてミイラ男のような風貌になってしまうのです。

鬼太郎を身籠った妻と二人暮らしをしていた「目玉の親父」は生活のために血液を売りましたが、輸血された患者が幽霊化するというトラブルを起こしてしまいます。

調査に訪れた血液銀行の水木に身の上を話して調査を引き延ばしてもらうように懇願するも、妻と目玉の親父も亡くなります。

しかし、鬼太郎への思いが眼球に宿って現在の姿へとなったのです。

目玉の親父はイケメン

話題となっている画像がこちら!

かなりのイケメンです!

しかも、この技に見覚えはありませんか?

幽遊白書の主人公として登場する浦飯幽助の必殺技「霊丸」と酷似した技を放っています。

ツイッター上では「ドラゴンボール化している」「霊丸をうっている」などと話題になっているのです。

なぜ、ドラゴンボールの梧空と言われるのか?

野沢雅子さんはドラゴンボールの主人公、梧空の声優として有名な方ですが、目玉の親父の声優は野沢雅子さんだったんですね!

だから、ツイッター上ではドラゴンボール化しているなどの声が上がっているのです。

もう一人つは「舞空術」を使いこなしているような戦闘シーンがドラゴンボールのようだったからでしょう。

 

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まとめ

今回、放送された「目玉の親父」は溶ける病を患う前の姿でイケメンでした!

地上最強と言われていた幽霊族の生き残りなので戦闘能力も相当もの。

最近ではネコ娘も美化されているので、受けがいいようにデザインされているのでしょうね!

 

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